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私と均整との出会い

2008年2月の冬真っ只中でした。
比較的元気で病気知らずの私だったのですが、50歳を超えた2007年11月に風邪をひいてから、風邪は治ったはずなのに咳が3ヶ月長引いていました。

実は、2年ほど前より、風邪をひくと時々咳が長引いて、その度に病院で咳止めを処方してもらっていた前兆はありました。しかし、その時は咳止めも効かず、内科⇒耳鼻科⇒内科と病院をハシゴし、最後に行った近所の内科で、とうとう気管支喘息と診断され、呼吸器と皮膚に張る気管支拡張剤であるホクナリンテープを毎日使用するようにと言われてしまいました。

喘息で実母を亡くした経験から、体質的にはアレルギーを持っていますので、何かと薬に頼らずに倒したいと考えました。その時にとても信頼のおける友人が、何年前から喘息で、風邪をひくとかなり苦しくなって困っていたが、均整の施術に助けられ、今はすっかり良くなったという話をしてくださいました。とにかく、藁をも掴む気持ちで均整湘南のドアを叩きました。

初めての施術は驚きの連続。施術を受けたこともなかったから尚更ですが、均整は、根本的に私のイメージとは違っていました。背中の凝りを解すことから始め、足、腕、胸腺、内蔵へ・・・話に聞いていた通りの痛さに、顔をしかめる事もありました。

咳が出るのは、胸腺に凝りが溜まっているとのことでした。1度目の施術で、咳が少し楽になってきて、2度目には、あんなに長引いた咳がピタッと止まってしまったのです。

私も通院を重ねるうちに、神経と血流の関係、背骨と内臓へのつながり・・・etc、徐々に理解していくのですが、2回目の通院で楽になったので、ホントに驚きました。

仕事柄、腕の腱鞘炎も2年ほど続いていましたが、整形外科では治らなかった曲がった猿腕を整え、徐々に痛みが消えていきました。

凝りの激しい時は1週間毎の通院でしたが、現在は2週間毎になりました。相変わらず、凝りは溜まるようです。でも、痛み・不快感がなく快適に過ごしています。

均整湘南の施術のお陰です。

50代 女性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。